洗濯の扉ブログ記事

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おいでよ、クリーニング工場。
 みなさんこんにちは!クリーニング黒岩の近藤です。

私の仕事、クリーニング業ですが世間一般的には「自営業」という職種に分類われます。
そして、自営業の人っていろんな団体に参加していることが多いです。

組合。
町の集まり。
そして、商工会議所など。

一応私は若手ということになりますので、青年部と名のつくものに数個属しています。

長野県クリーニング生活衛生同業組合青年部
長野県中小企業青年中央会
須坂商工会議所青年部

それぞれ様々な活動をしているのですが、地元に一番密着しているのは商工会議所でしょうか。

この青年部の仲間から言われたことで「クリーニング工場ってどうなってるのかすごく興味がある、っていうか、見てみたい」と。

酒の席でしたから「いつでもおいでよ~」などと言いましたが、確かに気持ちはわかります。

私もこの仕事につくまではクリーニング工場って想像がつきませんでしたから。


で、実際みてみるとこれまた面白いですよ。

洗濯機。なにしろでかい。
水洗い用とドライ用と二種類。


仕上げのアイロン台も大きさは様々。
平らなのもあれば下から蒸気が吹き出してるのもある。


そしてワイシャツ。ほとんど機械。

包装も機械でされていたり・・・

まぁ目まぐるしいことったら無いですよ。


ただ、やはりその中でも絶対必要でここぞという時はアイロン。

機械で出来ないことは人間がやるんです。とうぜん、すべて機械なんて訳にはいかないですからね。


もし許されるならクリーニング工場覗いてみると面白いですよ。
家での洗濯と何が違うか。わかると思います。

僕も7年前にびっくりした一人ですから(笑)

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