洗濯の扉ブログ記事

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冬は温かく、夏は暑い現場
 どうも皆様こんにちは。
本日の洗濯の扉は、米井敏進(よねちゃん)  がお送りします。



2月に入り、寒い日があったかと思えば、
急に春のような気候になったり…。

気温の変化で体調を崩される方も多いです。
インフルエンザなども流行しておりますので
どうぞお気を付け下さい。




そんな寒い日中。

クリーニングの現場はどうなっているのか?





クリーニングの工場には
ボイラーや乾燥機、プレス機、アイロンなどなど、
熱や蒸気を使う機械が沢山あります。



それらがフル稼働していると
冬でもかなり温かいんですね。



アイロン使いながら蒸気を吸い込んでいると
自然と冬の喉の乾燥を防いでくれたりして…(笑。



でも機械が作動を終えると
一気に寒くなりますけどね^^;。




逆に夏の現場は異常に暑い!




冷房もあまり効果はなく
熱気と蒸気でサウナ状態になることも…。



代わりに汗を掻いてかなり痩せるので
ダイエットになりますよ(笑。




このようなクリーニング工場の環境ですが、
同じく熱を使った食品関係の仕事の現場も
同じなのかもしれませんね。


冬は暖かく、夏は暑い。



そんな現場で私たちは
日々働いております。


以上^^。


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