洗濯の扉ブログ記事

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あるとないとで、印象が違う??
 みなさんこんにちは。クリーニング黒岩の近藤です。

昨日の話なんですけど、私、スーツを着ていました。
地元の商工会議所青年部に加入しているんですけどね、そこで臨時総会を開くことになり、スーツを着て出席したんです。

クリーニング屋さんですからね、スーツにはいつもアイロンがかかってますよ。
自分の服にいくらでも手がかけられるのは、この仕事の特権ですからね。


さてさて、職業柄でしょうか、人の服が気になります。

そして、非常に残念に感じるのがパンツのプレスラインがよれよれになっているスーツ・・・

立った時、いまいち締まらないんですよね。


これが普段着ならばいいんですよ。でも、スーツとなると話は別。
逆に言えば、プレスがしっかりしているスーツってすごくカッコイイんですよね。
ブランド物だとか関係なく。


家庭でジャケットにアイロンを当てるのは難しいかもしれません。
でも、パンツとなればあるじゃないですか。ズボンプレッサーという便利なものが!!


クリーニング店では名称は様々でしょうが「折り目加工」などという名前でプレスラインが長持ちする加工をしている所もありますね。

もしくは、プレスだけクリーニング店にお願いするとか。


ビジネスシーンでの印象は大切です。

ここぞ!!という時のスーツ、プレスラインは大丈夫ですか??


それにしても、未だに「ズボン」を「パンツ」というのに若干の抵抗を感じます(笑)



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